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農業農村整備民間技術情報データベース(NNTD)

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検索結果:7件

登録番号技術名称技術の概要登録会社名採用実績開発年更新年月
農業農村整備事業その他事業
0344 ユニラップ工法 長距離・高揚程モルタル・コンクリート圧送工法 ライト工業(株) 8 221 1998 2018/05
0393 NSDシステム 無足場による補強土削孔システム。 ライト工業(株) 3 112 1997 2018/05
1075 立体ジオセル工法 ジオウエッブ ジオウエッブは耐久性に優れた高密度ポリエチレン板を高周波で連続したハニカム状に圧着したジオセル製品でセル構造に充填材を詰めることにより強度のある構造体となる。法面保護工、擁壁工、護岸工(ため池・水路・河川)として使用実績がある。 旭化成アドバンス(株) 32 653 1970 2018/01
1086 ハイブリッドセル工法 従来、ジオテキスタイルは平面的に整形されていました。ハイブリッドセルは立体的に整形し、広範囲な建設工事に適用できる製品です。ハイブリッドセル工法は用途によってハイブロック工、ハイフレーム工、ハイマット工、ハイロード工があります。 (株)ジオベクトル 25 410 2001 2016/04
1133 クロノパネル 再生プラスチック製の緑化併用ロックボルト用計量受圧板。 日本基礎技術(株) 0 4 2013 2018/06
1248 ESCON受圧板(超高強度合成繊維補強コンクリート) ESCON(超高強度合成繊維補強コンクリート)を用いたグラウンドアンカー工法用プレキャストコンクリート反力体。 大きな特徴は、超高強度・高耐久性・高流度で設計許容期間100年を標準とし、合成繊維を使用しひび割れ防止した反力体である。 (株)エスイー 0 5 2017 2018/05
1254 法面作業構台マルチアングル工法 本技術は、法面工事で安全に作業構台を作る技術です。従来の単管・クランプの足場と比較して、固定部材がシステム化され、安全性と施工性の向上が図れます。また、作業工数が削減されるため、工程の短縮と経済性の向上が見込めます。 日綜産業(株) 0 60 2011 2018/06