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農業農村整備民間技術情報データベース(NNTD)

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検索結果:11件

登録番号技術名称技術の概要登録会社名採用実績開発年更新年月
農業農村整備事業その他事業
0187 鋼矢板岩盤打込み工法 補助工法を用いて岩盤に直接鋼矢板を打打込む工法。 大成建設(株) 4 24 1999 2015/01
0305 フリクションカッター 土留め(親杭や鋼矢板)の杭打ちや撤去に伴う地盤変状を防ぎ、構築物の共上がりや沈下による不陸を防ぐための土木用摩擦低減材。 (株)日本触媒 4 48 2004 2009/06
0371 スプリッツアンカー工法 軟弱地盤に確実に定着できる削孔技術。 日特建設(株) 0 39 2002 2015/01
0398 超多点注入工法(構造物直下の地盤改良工法) 構造物直下地盤の液状化対策など、地盤改良を必要とする場合に用いる薬液注入工法。従来工法と比較して、低速・低圧で注入を行うため、周辺への影響が小さく、構造物直下の施工が可能。1ポンプ当り吐出量は低速ながら、多点同時注入による急速施工が可能。 日本基礎技術(株) 3 133 1997 2015/03
1007 OSJ工法(オープンシールド・ジャッキング工法) 鋼矢板土留め工等の在来工法に代わる動く土留め・開削シールド函(管)渠連続埋設工法である。 Point① 推進反力を埋戻し土にとる開削シールド工法である。 Point② 自降自昇システムにより、発進立坑・到達立坑を必要としない。 アイサワ工業(株) 41 365 1975 2016/11
1009 地震・洪水に強く、人力主体で施工できる盛土の補強技術 本技術は大型土のうを傾斜して法面に積み上げ、盛土を補強するものです。災害時の応急対策、洪水時の波浪侵食対策、耐震対策などに活用できます。 (独)農業・食品産業技術総合研究機構 農村工学研究所 2 2 2011 2012/09
1104 鎧(よろい)ブロック (無人化施工対応残存型枠ブロック) コンクリート構造物を構築する場合、型枠や支保工などが必要ですが、コンクリートブロックが型枠の代替となる技術です。 技研興業(株) 0 57 2006 2016/11
1123 オープンピット工法SMALL 開削型自走式シールドを用いて、掘削・基礎・コンクリート二次製品の布設・埋戻を連続して行う函渠埋設工法。従来工法と同じコンクリート二次製品の使用が可能で、工期の短縮を図りたい現場条件、狭隘地等で使用されている。 オープンピット工法協会 0 450 2007 2015/01
1167 ボトルユニット 本技術は,河川及び海岸の根固め工や橋脚などの洗掘防止工に用いるポリエステル繊維を使用した袋体である.可撓性があるため,河床変動への追従性に優れている.また,袋体上部の吊りロープにより吊り上げ移動・設置ができるため施工性の向上が図れる. 前田工繊(株) 51 2075 1999 2016/05
1185 KSJ®ソイル 流動化処理土 建設現場から発生する建設汚泥を中間処理した後、リサイクルセンターが有償売却で材料として買い取り、流動性のある埋め戻し材「流動化処理土」を製造する。 (株)KSJ 4 3965 2000 2016/09
1204 ハイテン鋼製擁壁 EZメタルウォール ハイテン鋼を使用することにより、製品重量が軽くなり工期短縮や省力化ができる、既設の水路等のかさ上げを目的とした鋼製擁壁。 (株)宝機材 10 0 2015 2017/05