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農業農村整備民間技術情報データベース(NNTD)

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検索結果:11件

登録番号技術名称技術の概要登録会社名採用実績開発年更新年月
農業農村整備事業その他事業
0281 水中不分離性充填材「マックスAZ」 「マックスAZ」は、水中不分離性、高流動性、自己充填性、セルフレべリング性、水中での強度発現性を兼ね備えた高性能な無収縮モルタルである。また、プレミックス化されているため、規定量の水を加えるだけで品質的に安定したモルタルを供給できる。 (株)ファテック 4 10 2004 2013/06
0286 SKILLS超長距離圧送ネオグラウト工法 道路・水路等の特に長大なトンネルにおいて、坑外に設けたプラントから、セメントとフライアッシュをそれぞれ主材とし特殊増粘剤等を加えた2種類の溶液を長距離圧送(4km)し、注入箇所付近で合流混合し空洞に注入充填を行う工法。 名工建設(株) 0 7 2007 2012/10
0306 PG工法 長距離圧送可能な可塑性注入材。 (株)ケー・エフ・シー 6 0 2005 2009/06
0337 モールグラウト(MOLE-Grout)工法 特殊な施工条件を克服するトンネル覆工背面充填工法。 三井住友建設(株) 0 1 2009 2009/11
0372 パフェグラウト工法 さまざまな構造物の維持補修に適用可能な空洞・空隙充填工法。 日特建設(株) 14 92 2008 2015/01
1021 セットフォーム工法 本技術は既設水路トンネルの補修工事において、覆工コンクリート背面に生じる空隙を発泡ウレタン(セットフォーム)によって充填する裏込注入工法です。 日清紡ケミカル(株) 14 286 1987 2016/08
1067 マジカルグラウト工法 マジカルグラウト工法は、注入時のリークや材料分離が少ない、限定注入可能な効率的な空洞充填工法である。エア混入タイプとエア非混入タイプをニーズにより選択できる。 鹿島建設(株) 0 5 2003 2013/09
1073 SR-LG工法 (可塑材長距離圧送) SR-LG工法はA液(主材側)にセメント・フライアッシュ(石炭灰)を使用し、B液(ポリマー系可塑化材側)の2液をそれぞれ別々に圧送ポンプで4000mまでの長距離圧送を行い、注入口元にて2液を混合しトンネル空洞に可塑材を充填する工法です。 SR協会 4 13 2002 2015/12
1149 スラメント工法 日々の注入設備の水洗いが不要で工程短縮等経済性の向上が計れ、長距離圧送性に適した非セメント系可塑状空洞・空隙充填材。 可塑状グラウト協会 0 0 2014 2015/06
1203 NTRフォーム工法 本技術は小型設備で施工できるウレタン空洞充填工法であり、引込み電源またはバッテリー電源での施工を選択できる。極めて狭隘な施工には特殊の小型注入機も用意している技術である。 NTRフォーム研究会 11 147 2006 2017/04
1216 FRT工法 本技術は水路トンネル機能回復加圧式ウレタン充填工法で、従来は増厚工法で対応していた。本技術の活用により内空断面を減少させずに、コストダウンと工期の短縮が期待できる。 アップコン(株) 4 2 2015 2017/08