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農業農村整備民間技術情報データベース(NNTD)

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登録番号技術名称技術の概要登録会社名採用実績開発年更新年月
農業農村整備事業その他事業
0212 農業用水パイプライン事業コストの低減 近年の技術の向上に伴い、ポリエチレン管の優れた特性を中・大口径へ展開することで、効率性や経済性を向上させ、農業用水パイプライン事業の総コストの低減を図ることを目的としております。 農水ポリエチレン管協会 1052 33328 1983 2019/07
0232 アクアライナー工法 グラスファイバーからなる管状による樹脂吸収材を、様々なパイプラインに反転挿入又は引込挿入し管内を加圧したうえで温水・蒸気・自然硬化などで管状樹脂吸収材を硬化させ、長短距離のパイプラインを修復改善する事が出来る工法。 (株) 神尾工業 82 3 2005 2022/02
0405 Sto乾式吹付耐震補強工法 河積阻害や建築限界等の構造寸法上制約のある既存RC構造物の耐震補強において、従来の対策工法である鋼板巻立て工法等よりも工期短縮・コスト縮減が可能であり、また、耐久性に優れた補強断面の形成により既存RC構造物の長寿命化が可能な工法である。 StoCretec Japan(株) 0 149 2007 2017/10
1006 高耐力マイクロパイル 高耐力マイクロパイルは、従来のマイクロパイルの技術にグラウンドアンカー工法で用いられている削孔技術や注入材の加圧注入技術を取り入れ、補強材として異形棒鋼に加えて高強度の鋼管を埋め込むことにより、小口径でも高耐力・高支持力を可能にした杭です。 (株)フジタ 2 289 1997 2018/05
1040 サブテラ工法 高密度ポリエチレン管をハート形状に折り込むか円形のまま縮径した後既設管路内に挿入し、挿入完了後に水圧で円形状に戻すため、PE管は隙間無く既設管に張り付いた状態となり、管内の断面減少を少なくできるパイプラインの更生技術である。 日本リックウィル(株) 12 17 2000 2018/05
1145 PP工法 本技術は多機能特殊ポリマーセメントモルタル(マグネライン)薄層巻立てによる既設RC橋脚耐震補強工法である.本技術の活用により,増厚による構造寸法の増大などの軽減が図られ,耐震補強設計時の設計制約に対する適応性が期待できる. 前田工繊(株) 3 347 1997 2018/03
1153 スクリューパイルEAZET工法 スクリューパイルEAZET工法は、杭径の2~3倍になる先端羽根を取付けた鋼管杭をコンパクトな専用施工機械で地盤に直接回転させることで、無排土かつ低振動・低騒音で地盤に貫入させる工法である。羽根材の効果で、小口径でも大きな支持力を発揮できる。 旭化成建材(株) 10 1252 1994 2018/07
1199 合成樹脂製急速空気弁・補修弁 農業用水パイプライン、上水道に用いられる合成樹脂製の急速空気弁・補修弁です。急速空気弁の規格・種類のラインアップを揃えました。 旭有機材(株) 25101 256 2016 2019/08
1273 内圧用ダイプラハウエル管HSPE 高密度ポリエチレンとガラス繊維を独自の製法で配合することにより、管周方向の高剛性と管軸方向の曲げ特性という相反する性質の両立が可能。また、電気融着(EF継手)により一体化管路が構築されるため、継手の抜け出しがなく、高い水密性と耐震性が得られる。 ダイプラ(株) 30 20 2010 2018/11
1304 床版・ロングスラブ 床版・ロングスラブは開水路の蓋や乗り入れ用として使用されています。耐荷重は歩道用からT-6、T-14、T-20、T-25の自動車荷重まで、寸法は幅700㎜から8000㎜までを規格化しました。 日本コンクリート(株) 5 620 2013 2020/10