分野

登録
番号
登録会社名 技術名称 代表写真 技術の要約 採用実績 開発年 更新年月 カタログ・パンフレット
農業農村
設備事業
その他
事業
286 名工建設株式会社 SKILLS超長距離圧送ネオグラウト工法 0286.jpg 道路・水路等の特に長大なトンネルにおいて、坑外に設けたプラントから、セメントとフライアッシュをそれぞれ主材とし特殊増粘剤等を加えた2種類の溶液を長距離圧送(4km)し、注入箇所付近で合流混合し空洞に注入充填を行う工法。 0 件 23 件 2007年 2019/05 名工建設株式会社
336 三井住友建設株式会社 モールボルティング(MOLE-Bolting)工法 0336.jpg 内空断面3m2未満の極小断面トンネル内で、空気配管のみで、トンネル幅以上のロックボルト孔を、高効率・低環境負荷で削孔することのできる削孔システムです。 1 件 1 件 2009年 2018/05
337 三井住友建設株式会社 モールグラウトWQ工法 0337.jpg 日本で始めて3km以上の超長距離圧送を実現したトンネル覆工背面空洞充填工法です。併せて、24m3/ht程度までの大容量圧送性、水道機器と同等の非溶出性を有します。同工法は2012年にモールグラウト工法から改名しました。 1 件 1 件 2009年 2018/05
372 日特建設株式会社 パフェグラウト工法 0372.jpg さまざまな構造物の維持補修に適用可能な空洞・空隙充填工法。 21 件 245 件 2008年 2021/02 日特建設株式会社
1021 日清紡ケミカル株式会社 セットフォーム工法 1021.jpg 本技術は既設水路トンネルの補修工事において、覆工コンクリート背面に生じる空隙を発泡ウレタン(セットフォーム)によって充填する裏込注入工法です。 18 件 415 件 1977年 2019/01 ケミカルフォーム協会
1073 SR協会 SR-LG工法 (可塑材長距離圧送) 1073.jpg SR-LG工法はA液(主材側)にセメント・フライアッシュ(石炭灰)を使用し、B液(ポリマー系可塑化材側)の2液をそれぞれ別々に圧送ポンプで4000mまでの長距離圧送を行い、注入口元にて2液を混合しトンネル空洞に可塑材を充填する工法です。 4 件 15 件 2002年 2018/06 SR協会
1149 可塑状グラウト協会 スラメント工法 1149.jpg 日々の注入設備の水洗いが不要で工程短縮等経済性の向上が計れ、長距離圧送性に適した非セメント系可塑状空洞・空隙充填材。 0 件 1 件 2014年 2018/12 可塑状グラウト協会 補強・補修注入部会 可塑状グラウト協会 補強・補修注入部会
1203 エスティーエンジニアリング株式会社 NTRフォーム工法 本技術は小型設備で施工できるウレタン空洞充填工法であり、引込み電源またはバッテリー電源での施工を選択できる。極めて狭隘な施工には特殊の小型注入機も用意している技術である。 15 件 203 件 2006年 2024/01 NTRフォーム研究会
1216 アップコン株式会社 FRT工法 1216.jpg 本技術は水路トンネル機能回復加圧式ウレタン充填工法で、従来は増厚工法で対応していた。本技術の活用により内空断面を減少させずに、コストダウンと工期の短縮が期待できる。 5 件 10 件 2015年 2017/08 農業用水路トンネル機能回復技術研究会
1312 可塑状グラウト協会 TG-NAP工法 水に希釈されにくく限定注入できる可塑状グラウトの特性はそのままに、新開発の無機系特殊安定剤の採用で、長い使用可能時間の確保やブリージングの低減を実現した、可塑状グラウト空洞充填工法です。 0 件 8 件 2018年 2023/12 可塑状グラウト協会 補強・補修注入部会 可塑状グラウト協会 補強・補修注入部会
1370 アクアメイトプラス工法研究会 可塑状グラウト充填工法 AQUA-MATE Plus(J) 1370.jpg トンネル背面などに生じた空洞を可塑状グラウト材で充填箇所まで基本2液等量で圧送し、混合管(Y字管+ブレンダー)を用いてミキシング充填する工法です。 8 件 70 件 2008年 2023/01 AQUA-MATE Plus工法研究会