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登録
番号
登録会社名 技術名称 代表写真 技術の要約 採用実績 開発年 更新年月 カタログ・パンフレット
農業農村
設備事業
その他
事業
318 株式会社 京扇土木テクノロジー K-2 PRESSURE 工法 0318.jpg 老朽化した管きょ内に非開削で更生(修繕、改築)する技術である。 7 件 80 件 2008年 2017/10 株式会社 京扇土木テクノロジー
1022 水路補修改修工法研究会 CSモルタル工法(水路補修改修工法) 表面含浸工法(CSクリアー)と無機系被覆工法(CSモルタル)の複合工法(表面改質複合工法)による補修で、新設時の美観と耐久性にまで機能を回復し、既設水路を長寿命化(延命化)させ、ライフサイクルコストを低減する。 270 件 30 件 2007年 2024/07 水路補修改修工法研究会 水路補修改修工法研究会 水路補修改修工法研究会
1068 鹿島建設株式会社 高靱性複合材料を用いた吹付け補修・補強工法「ECCショット」 1068.jpg ECCショットは,高靱性セメント複合材料(ECC)を用いた吹付けによる補修・補強工法である。最先端の力学モデルに基づいた配合設計により,従来の補修材料にないひび割れ分散性能及び高い引張・曲げ変形性能を実現している。 1 件 1 件 2001年 2013/09 鹿島技術研究所
1227 国立研究開発法人 農研機構 農村工学研究部門 地下水位制御システムFOEAS(フォアス) 地下水位を制御して水田の高度利用を実現します。 70 件 0 件 2005年 2024/02 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 農村工学研究部門 農文協:2013・3
1229 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 潤滑油やグリースの分析によるポンプ設備の機能診断システム ポンプ設備の回転部から潤滑油やグリースを採取・分析することによって、設備を分解することなく、劣化状態を定量的に診断する。 6 件 7 件 2014年 2024/02 独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 農村工学研究所
1234 国立研究開発法人 農研機構 農村工学研究部門 通水中の農業用水路トンネルを点検できる無人調査ロボット 水路トンネル内部をぷかぷか浮かびながら無人で点検するロボット 2 件 5 件 2013年 2024/02 日本工営(株)
1235 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 レーザ距離計による被覆水路の定量的な摩耗量測定方法 無機系表面被覆工の摩耗進行量を簡単に測定できます。 24 件 0 件 2014年 2024/02
1239 国立研究開発法人 農研機構 農村工学研究部門 地震・津波に対して強靭な三面一体化堤防 ・津波の越流や地震に粘り強く抵抗する強靭な海岸堤防を開発しました。・施工性の向上とコスト削減などが期待できます。・従来の堤防に比べ、急勾配化が図れるため限られた用地でも建設が可能です。 1 件 0 件 2013年 2024/02 国立研究開発法人 農研機構 農村工学研究部門
1271 田中シビルテック株式会社 高機能ハイブリッド型シーリング材 「ハイブリッドSiX3」 ハイブリッドSiX3は農業水利施設用の目地部やひび割れ部に使用する、多成分形シリコーン系シーリング材です。従来材料と比較して低温下での深部硬化、強度発現が早く、耐候性、耐久性に極めて優れた材料のため、LCCの低減が期待できます。 77 件 0 件 2017年 2024/01 田中シビルテック株式会社
1295 強化プラスチック複合管協会 軸方向強化FRPM管 1295.jpg 従来の強化プラスチック複合管(FRPM管)に対し、軸方向ガラス繊維の量や配置を見直すことで軸方向強度を高め、FRPM(フィラメントワインディング成形=FW)管の事故の主要因である“異物による管体局所変形”への抵抗力を向上させました。 11 件 0 件 2018年 2019/10 強化プラスチック複合管協会
1306 国立研究開発法人 農研機構 農村工学研究部門 ICTを活用した圃場-水利施設連携型の配水管理システム 支線・配水施設を管理する土地改良区、給水口を管理する担い手農家、双方が連携して利用できる農業用水の管理制御システム。 5 件 4 件 2017年 2024/02 農研機構 農村工学研究部門
1309 国立研究開発法人 農研機構 農村工学研究部門 沿岸域地下水位の時系列データ分析による帯水層透水係数推定手法 海洋潮汐の伝播により周期的に変動する地下水位の観測データを分析して帯水層の透水係数を推定する手法。 5 件 0 件 2016年 2024/02 令和5年度実用新技術成果選集、Ⅲ-2-18)
1365 メトリー技術研究所株式会社 D・Box工法(表層改良工法) 1365.jpg D・Box工法 は砕石等を詰めた箱状の袋を基礎の下に敷くことで、袋内に設置された内部拘束具により一点で吊上げ形状を保持しセメント系固化材を使用せずにN値1程度の軟弱地盤の支持力を原地盤強度の3倍以上とすることが可能な工法である。 24 件 2233 件 2007年 2022/11 メトリー技術研究所株式会社 メトリー技術研究所株式会社