分野

登録
番号
登録会社名 技術名称 代表写真 技術の要約 採用実績 開発年 更新年月 カタログ・パンフレット
農業農村
設備事業
その他
事業
206 バンデフレキシン工法研究会 バンデフレキシン注入止水工法 0206.jpg 構造物の変動に追従性があり、止水効果が長期にわたり持続する止水工法。 10 件 1920 件 1983年 2018/11 保土谷建材株式会社
259 デンカ株式会社 デンカスプリード及びデンカスプリードエース工法 0259.jpg ポリマーセメント系吹付施工用断面修復材 2 件 100 件 1998年 2009/10 デンカ株式会社
284 株式会社サンレック レジンコンクリートパネル水路再生工法 0284.jpg 既設水路の内面に厚さ10mmのレジンコンクリートパネルを設置し、その背面に接着材を注入しパネルを固着することによって、水路断面積の損失を抑えつつ、パネル表面の平滑性によって既設水路の通水機能を回復させる工法。 79 件 4 件 2000年 2018/12 株式会社 サンレック
286 名工建設株式会社 SKILLS超長距離圧送ネオグラウト工法 0286.jpg 道路・水路等の特に長大なトンネルにおいて、坑外に設けたプラントから、セメントとフライアッシュをそれぞれ主材とし特殊増粘剤等を加えた2種類の溶液を長距離圧送(4km)し、注入箇所付近で合流混合し空洞に注入充填を行う工法。 0 件 23 件 2007年 2019/05 名工建設株式会社
290 デンカ株式会社 アクアライニング工法 0290.jpg 耐摩耗性ポリマーセメントモルタルによる水路のライニング工法 13 件 31 件 2007年 2008/08 デンカ株式会社
314 PCL協会 PCL工法 プレキャスト製の鉄筋コンクリート及び超高強度繊維補強コンクリートを用いたトンネル覆工内巻き工法。老朽化したトンネルの補修や補強、新設トンネルの二次覆工に使用される。 4 件 10 件 1985年 2024/01 PCL協会 PCL協会 PCL協会
336 三井住友建設株式会社 モールボルティング(MOLE-Bolting)工法 0336.jpg 内空断面3m2未満の極小断面トンネル内で、空気配管のみで、トンネル幅以上のロックボルト孔を、高効率・低環境負荷で削孔することのできる削孔システムです。 1 件 1 件 2009年 2018/05
337 三井住友建設株式会社 モールグラウトWQ工法 0337.jpg 日本で始めて3km以上の超長距離圧送を実現したトンネル覆工背面空洞充填工法です。併せて、24m3/ht程度までの大容量圧送性、水道機器と同等の非溶出性を有します。同工法は2012年にモールグラウト工法から改名しました。 1 件 1 件 2009年 2018/05
353 株式会社ニューテック なおしタル工法 0353.jpg 高品質モルタルを用いた湿式吹付け工法。高チクソトロピー性を付与したモルタルで施工中のダレがなく、厚付け性に優れる。また、耐摩耗性、耐凍害性にも優れており、開水路等の表面被覆に適用されている。 30 件 670 件 2009年 2017/04 (株)ニューテック (株)ニューテック
364 日特建設株式会社 HiSP工法 0364.jpg 高圧ポンプ高強度吹付工法。 1 件 124 件 1998年 2021/02 日特建設株式会社
372 日特建設株式会社 パフェグラウト工法 0372.jpg さまざまな構造物の維持補修に適用可能な空洞・空隙充填工法。 21 件 245 件 2008年 2021/02 日特建設株式会社
391 成和リニューアルワークス株式会社 ポストヘッドバー工法 0391.jpg 鉄筋の両側に、矩形プレートや円形プレートを摩擦圧接したポストヘッドバーを補強対象部材に削孔した孔内に専用モルタルで定着した後施工のせん断補強鉄筋工法である。 14 件 710 件 2005年 2019/02 ポストヘッドバー工法研究会
398 日本基礎技術株式会社 超多点注入工法(構造物直下の地盤改良工法) 0398.jpg 構造物直下地盤の液状化対策など、地盤改良を必要とする場合に用いる薬液注入工法。従来工法と比較して、低速・低圧で注入を行うため、周辺への影響が小さく、構造物直下の施工が可能。1ポンプ当り吐出量は低速ながら、多点同時注入による急速施工が可能。 5 件 194 件 1997年 2018/06 日本基礎技術株式会社 地盤注入開発機構 恒久グラウト・本設注入協会 地盤注入開発機構 恒久グラウト・本設注入協会
404 StoCretec Japan株式会社 Stoポリマーセメントモルタル乾式吹付工法 0404.jpg ポリマーセメントモルタルの乾式吹付による、コンクリート構造物の断面補修・補強工法。 長距離搬送・広範囲施工が可能であり、また、高密度・高品質断面の形成により構造物の長寿命化が図れる工法である。 5 件 712 件 2002年 2017/10 StoCretec Japan株式会社 StoCretec Japan株式会社
405 StoCretec Japan株式会社 Sto乾式吹付耐震補強工法 0405.jpg 河積阻害や建築限界等の構造寸法上制約のある既存RC構造物の耐震補強において、従来の対策工法である鋼板巻立て工法等よりも工期短縮・コスト縮減が可能であり、また、耐久性に優れた補強断面の形成により既存RC構造物の長寿命化が可能な工法である。 1 件 292 件 2007年 2017/10 StoCretec Japan株式会社 StoCretec Japan株式会社
1017 バルチップ株式会社(大成建設) バルチップMK(コンクリート用ポリオレフィン系補強繊維) 1017.jpg モルタル・コンクリートの曲げタフネスの向上、剥離・剥落防止及びひび割れ抑制のための混和材として開発されたコンクリート補強繊維。 1 件 7 件 1997年 2023/11 バルチップ㈱ バルチップ㈱
1019 大成建設株式会社 高耐久性埋設型枠(PICフォーム) 1019.jpg PICフォームは,ポリマー含浸コンクリート製の高強度で高ち密な薄肉プレキャスト型枠であり,省力化施工と構造物の高耐久化を目的に,脱型不要の埋設型枠として構造物の表面に配置する。 9 件 397 件 1985年 2018/04 マテラス青梅工業株式会社
1021 日清紡ケミカル株式会社 セットフォーム工法 発泡状況.jpg 本技術は既設水路トンネルの補修工事において、覆工コンクリート背面に生じる空隙を発泡ウレタン(セットフォーム)によって充填する裏込注入工法です。 44 件 836 件 1977年 2024/04 ケミカルフォーム協会
1038 アウトプレート工法研究会 アウトプレート工法 1038.jpg アウトプレート工法は連続繊維シート工法に比べ、少ない補強材料で大きな補強効果をえることができ、補強後の外観形状、断面変化がほとんどない。以下にその特徴を示す。 1.高い曲げ補強効果 2.高いひび割れ抑制効果 3.たわみの回復 1 件 61 件 1998年 2019/08 アウトプレート工法研究会
1050 一般社団法人 日本建設保全協会 スーパーホゼン式工法 1050.jpg 本工法は、劣化損傷したコンクリート水路関連構造物にポリマーセメントモルタルを吹付け増厚(エポキシ樹脂注入併用による完全一体化)して疲労耐久性、美観および維持管理性に優れた補修・補強技術です。 5 件 102 件 2006年 2018/10 一般社団法人 日本建設保全協会 一般社団法人 日本建設保全協会
1053 クリスタルライニング工法協会 クリスタルライニング工法 1053.jpg クリスタルライニング工法は、止水(接着補強型止水工)、あるいは防食(防食ライニング工)を行う人力施工による工法であり、両者とも水中硬化養生可能な樹脂であるクリスタルライニング材を使用する工法である。 200 件 4200 件 1998年 2021/01 クリスタルライニング工法協会
1068 鹿島建設株式会社 高靱性複合材料を用いた吹付け補修・補強工法「ECCショット」 1068.jpg ECCショットは,高靱性セメント複合材料(ECC)を用いた吹付けによる補修・補強工法である。最先端の力学モデルに基づいた配合設計により,従来の補修材料にないひび割れ分散性能及び高い引張・曲げ変形性能を実現している。 1 件 1 件 2001年 2013/09 鹿島技術研究所
1070 鹿島建設(株) 後施工せん断補強工法「セラミックキャップバー(CCb)工法」 1070.jpg ファインセラミック製の定着体をせん断補強鉄筋に取り付けた後施工セラミック定着型せん断補強鉄筋(CCb)は、耐食性に優れるセラミック定着体を使用し定着部の耐久性を確保すると共に、優れたせん断補強効率を実現することができます。 0 件 360 件 2007年 2013/09 財団法人 土木研究センター 財団法人 土木研究センター
1073 SR協会 SR-LG工法 (可塑材長距離圧送) 1073.jpg SR-LG工法はA液(主材側)にセメント・フライアッシュ(石炭灰)を使用し、B液(ポリマー系可塑化材側)の2液をそれぞれ別々に圧送ポンプで4000mまでの長距離圧送を行い、注入口元にて2液を混合しトンネル空洞に可塑材を充填する工法です。 4 件 15 件 2002年 2018/06 SR協会
1084 日特建設株式会社 ニューレスプ工法 1084.jpg 老朽化した吹付けモルタル・コンクリート法面の補修・補強による再生技術。 9 件 558 件 2011年 2021/02 ニューレスプ協会
1099 日鉄ケミカル&マテリアル株式会社 フォルカトウシート工法 1099.jpg 連続繊維シートによるコンクリート構造物の補修・補強工法。 62 件 10280 件 1989年 2017/07 日鉄ケミカル&マテリアル株式会社 コンポジット事業部 日鉄ケミカル&マテリアル株式会社 コンポジット事業部 日鉄ケミカル&マテリアル株式会社 コンポジット事業部
1100 日鉄ケミカル&マテリアル株式会社 フォルカストランドシート工法 1100.jpg 特殊加工を施した連続繊維シートによるコンクリート構造物の補修・補強工法。 14 件 806 件 2007年 2017/07 日鉄ケミカル&マテリアル株式会社 コンポジット事業部 日鉄ケミカル&マテリアル株式会社 コンポジット事業部
1102 日鉄ケミカル&マテリアル株式会社 フォルカトウプレート工法 1102.jpg CFRPプレートを用いたコンクリート構造物の補修・補強工法。 0 件 112 件 2001年 2017/07 日鉄ケミカル&マテリアル株式会社 コンポジット事業部 日鉄ケミカル&マテリアル株式会社 コンポジット事業部
1131 菱和コンクリート株式会社 伸縮可とう継手工法 1131.jpg ボックスカルバート等の継手に耐震補強を施しつつ、止水性能を持たせることができる工法です。 7 件 0 件 2006年 2023/08 菱和コンクリート株式会社
1134 株式会社エイオービーアンドダヴィンチインターナショナル ニュークリート セカンド 1134.jpg ニュークリート セカンドは、コンクリート・モルタルに少量添加するだけで初期ひび割れ抑制および剥離・剥落防止等の効果がある繊維表面を特殊加工したイスラエル製ナイロン繊維。ひび割れを抑制する効果からコンクリート躯体の耐久性が向上するとともに長寿命化が図れる。 45 件 106 件 1992年 2023/11 株式会社エイオービーアンドダヴィンチインターナショナル
1135 株式会社 南組 永久型枠工法 1135.jpg 施設の長寿命化対策などにおける擁壁工等のコンクリート構造物の劣化欠損部分を高強度・高耐久性モルタル二次製品(パネル、ボルト・ナット)と専用の取付治具(形状自在褄枠)を使って補修する工法。 0 件 2 件 2013年 2018/03
1142 前田工繊株式会社  PSR工法  本技術は多機能特殊ポリマーセメントモルタル(マグネライン)を用いた鉄筋コンクリート床版の補強工法である.本技術の活用により,設計荷重の増加による耐荷力不足や輪荷重による疲労劣化により損傷した床版を補強することが可能である. 6 件 376 件 1986年 2024/03 前田工繊株式会社 一般社団法人 PCM工法協会
1143 前田工繊株式会社  PT工法  本技術は多機能特殊ポリマーセメントモルタル(マグネライン)を用いたトンネル内面の補強工法である.トンネル覆工裏面へ裏込め注入をする際の注入圧および注入材死荷重の増加に対する補強に本技術が活用できる. 0 件 58 件 1990年 2024/03 前田工繊株式会社 一般社団法人 PCM工法協会
1145 前田工繊株式会社  PP工法  本技術は多機能特殊ポリマーセメントモルタル(マグネライン)薄層巻立てによる既設RC橋脚耐震補強工法である.本技術の活用により,増厚による構造寸法の増大などの軽減が図られ,耐震補強設計時の設計制約に対する適応性が期待できる. 10 件 855 件 1997年 2024/03 前田工繊株式会社 一般社団法人 PCM工法協会
1146 フリー工業株式会社 デコメッシュ 1146.jpg 意匠性を持たせた凹凸のある高耐食性で超軽量の特殊金網を使用したコンクリート構造物用残存化粧型枠でコンクリートの打設と同時に石積み状の仕上がりになる。またシステム化、軽量化により簡単に早く施工できる。 17 件 1536 件 2007年 2022/03 フリー工業株式会社 フリー工業株式会社 フリー工業株式会社
1149 可塑状グラウト協会 スラメント工法 1149.jpg 日々の注入設備の水洗いが不要で工程短縮等経済性の向上が計れ、長距離圧送性に適した非セメント系可塑状空洞・空隙充填材。 0 件 1 件 2014年 2018/12 可塑状グラウト協会 補強・補修注入部会 可塑状グラウト協会 補強・補修注入部会
1203 エスティーエンジニアリング株式会社 NTRフォーム工法 本技術は小型設備で施工できるウレタン空洞充填工法であり、引込み電源またはバッテリー電源での施工を選択できる。極めて狭隘な施工には特殊の小型注入機も用意している技術である。 15 件 203 件 2006年 2024/01 NTRフォーム研究会
1206 ダウ・東レ株式会社 DOWSIL SE980A シリコーンシーリング材 1206.jpg 本技術は、1成分形アルコール型シリコーンシーリング材です。シリコーン系なので耐候性、耐久性(目地変形に対する追従性)に優れており、また1成分形なので作業性が良好です。農業用水路等の土木構造物の目地やジョイント部分のシーリング材に最適です。 16 件 0 件 2016年 2019/09 ダウ・東レ 株式会社
1207 ランデス株式会社 BFSコンクリートスラブ 1207.jpg 農道の簡易床版橋を構築するためのプレキャスト床版であり、高炉スラグを用いた超耐久性コンクリート「BFSコンクリート」を使用する事で凍害・塩害に対する抵抗性を普通コンクリートに比較して大幅に高め、構造物の長寿命化を図った。 0 件 86 件 2012年 2017/07 ランデス株式会社 ハレーサルト工業会
1216 アップコン株式会社 FRT工法 1216.jpg 本技術は水路トンネル機能回復加圧式ウレタン充填工法で、従来は増厚工法で対応していた。本技術の活用により内空断面を減少させずに、コストダウンと工期の短縮が期待できる。 5 件 10 件 2015年 2017/08 農業用水路トンネル機能回復技術研究会
1226 株式会社大和 アスストップ工法 1226.jpg 地下構造物の新しい漏水対策工法 2 件 129 件 2010年 2023/08 アス・ストップ工法研究会
1244 日本バンデックス株式会社 バンデックスフレキシン注入止水工法 1244.jpg コンクリートひび割れ、エキスパンジョイント等からの漏水を止める注入止水工法 10 件 2290 件 1983年 2018/02 日本バンデックス株式会社 日本バンデックス株式会社
1260 三信建設工業株式会社 CPG工法(コンパクショングラウチング工法) 低流動性モルタルを用いた静的圧入締固め工法。 1 件 200 件 2011年 2024/01 一般社団法人 圧入締固研究機構 静的圧入締固め(CPG)開発研究所
1261 三信建設工業株式会社 V-JET工法 段差対向噴射機構により高速施工と大径化を可能にした高圧噴射攪拌工法 4 件 401 件 2011年 2024/01 V-JET工法協会
1266 株式会社 ウエスコットイースト クラックバスター 1266.jpg 「クラックバスター」はポリプロピレン製の短繊維で、微量をコンクリートやモルタルに混入させることにより、ひび割れ抑制をはじめとする様々な効果を得るものである。 18 件 15102 件 1998年 2023/08 株式会社 ウエスコットイースト 株式会社 ウエスコットイースト
1312 可塑状グラウト協会 TG-NAP工法 水に希釈されにくく限定注入できる可塑状グラウトの特性はそのままに、新開発の無機系特殊安定剤の採用で、長い使用可能時間の確保やブリージングの低減を実現した、可塑状グラウト空洞充填工法です。 0 件 8 件 2018年 2023/12 可塑状グラウト協会 補強・補修注入部会 可塑状グラウト協会 補強・補修注入部会
1336 株式会社エスイー ESCON保護パネル 1336.jpg 本製品は、超高強度繊維補強コンクリート(ESCON)を使用した構造物保護部材で、ESCON保護パネルの活用により、構造物の耐久性が向上し、補修やメンテナンス低減による経済性の向上が図れます。 0 件 1 件 2019年 2021/09 株式会社エスイー 株式会社エスイー 株式会社エスイー
1347 株式会社 北陽 透水性断熱材 排水ドレーン(空隙タイプ) 1347.jpg 寒冷地の用水路の凍上対策として用いられている「断熱工法」に対応した、 「透水性断熱材 排水ドレーン(空隙タイプ)」を開発した。 100 件 0 件 2019年 2024/01 積水化成品工業株式会社 株式会社田中 積水化成品工業株式会社
1369 パネルライニング工法研究会 パネルライニング工法 1369.jpg パネルライニング工法は、軽量かつ加工が容易で平滑性の高いレジンコンクリートパネルを任意曲率にて曲げ加工し、パネル(表面被覆材)と支保工とを組み合わせ使用することにより、水路トンネルの補修・補強を短工期で安全かつ経済的に施工できる技術です。 86 件 28 件 2012年 2023/01 パネルライニング工法研究会
1370 アクアメイトプラス工法研究会 可塑状グラウト充填工法 AQUA-MATE Plus(J) 1370.jpg トンネル背面などに生じた空洞を可塑状グラウト材で充填箇所まで基本2液等量で圧送し、混合管(Y字管+ブレンダー)を用いてミキシング充填する工法です。 8 件 70 件 2008年 2023/01 AQUA-MATE Plus工法研究会
1371 株式会社ケー・エフ・シー あと施工せん断補強『RMA工法』 1371.jpg RMA工法は、プレミックスモルタルを収容したカプセルを定着材として採用。長尺や太径補強鉄筋に対して打撃による施工が可能となった、あと施工によるせん断補強工法です。 19 件 1364 件 2007年 2023/03 株式会社ケー・エフ・シー 一般財団法人 土木研究センター 一般財団法人 土木研究センター